イオンモバイル シェア音声 音声プラン 比較

シェアと普通のSIMと違いとは?

それぞれ契約すると、シェアでは3枚、通常では1枚のSIMカードが割り振られます。
音声プランは0.5GBからプランが組んでありますが、シェアは4GBからになっています。

そもそもシェア音声プランとは?

シェア音声プランでは、1枚の音声通話SIMと2枚のデータSIMで、合計3枚のSIMカードが使えるようになります。
3枚合計で設定されたデータ容量までの高速通信ができるプランで、1枚が4GBに達すると他2枚は高速通信できなくなります。
シェアするメリットとしては、音声通話SIM1枚とデータSIM2枚で契約した際の月額の合計よりも安く済むところです。
ですから、スマホやタブレットを数台持っていて全てにSIMを入れたい方におすすめです。
4GB以上あれば同時に使ってもまだまだ余裕がありますし、1台は音声通話SIMなのでスマホで電話しながらタブレットを操作することもできます。
4GBにしたうえでWi-Fiを使うようにすると、さらにデータ容量を節約できた余った分は翌月に繰り越せます。
本来データSIM2枚ですが、手続きをして音声通話SIMの枚数を増やしてシェアすることも可能です。
シェアプランのデータSIMを音声SIMに変更するには3000円の手数料がかかります。
シェアプランは、スマホ、タブレットを複数台持ちしている人以外にも、家族で使うのがおすすめです。
まとめての通信制限を防ぐには、スマホごとに、通信できる容量を制限、切断される設定しましょう。


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