イオンモバイル スマホ 端末 機種

端末のみの利用

イオンモバイルとして売られている、XPERIA J1 Compact、VAIO Phone、ARROWS M01、KYOCERA S301、AQUOS SH-M02、ASUS Zenfone2、arrows M02、HUAWEI P9 lite、HUAWEI P9、ZTE BLADE V7LITE、ZTE BLADE E01、arrows M03、Moto G4 Plus、ASUS Zenfone3の14機種。
これらを、端末のみ購入し、SIMカードは他社MVNOのものを入れて使うことが可能です。
SIMが入っていないとスマホでモバイルデータ通信ができないため、最初は必ずSIMを入れて設定しましょう。
端末のみの購入の場合は、イオン側では端末の補償のみしてくれます。
カードを入れてからの初期設定は、SIMを買ったMVNOによって設定の仕方が変わるので、MVNOの手順に準じて行うことになります。
また、月々の利用料はイオンモバイルではなく、それぞれのMVNOの金額になります。

主な初期設定

APN(アクセスネームポイント)設定

端末と、各キャリアの回線を接続するための設定。端末がインターネットにつながるようになります。
SIMカードに同封されている冊子や、指定されたサイトをみると、必ず「この文字をこの欄に入力してください」というようなページがあるので、その手順に従ってやっていきましょう。

Googleアカウントの取得

イオンモバイルはAndroidなので、アプリをインストールするために、GooglePlayを利用します。
この他にもデータのバックアップをとるため、Googleフォトを利用するため、ネットが繋がるようになったら、まずGoogleアカウントを取得しなければなりません。
アカウントの所得と同時に、Googleの提供するGmailのアドレスの設定も行うことになります。
格安SIMではキャリアメールが使えません。ですから、Gmailのようなフリーメールを使用してメールの送受信を行います。
ひとつのアカウントでも、アドレスは複数設定できるので、目的に合わせて使い分けてもいいでしょう。

イオンモバイル取扱機種

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