イオンモバイル 故障 交換

交換保証を受ける為に

故障時に交換保証を受けるには、イオンモバイル契約時に「イオンスマホ安心パック」、または、「イオンスマホ安心保証」に同時加入している必要があります。
これらは後日加入はできないので、申し込みの時に加入しましょう。
安心パックに加入されている方は0120−826−926に電話をします。
安心保証単体で加入されている方は、まず0120−025−260に電話をすることをおすすめします。
音声ガイダンスに従って進み、交換依頼までたどり着くと、テレフォンオペレーターと直接話が出来るようになります。
状況を聞かれたら、スマホのどの部分が何故故障したかを答えます。
「地面に落として画面が割れた」「水に濡らしてしまって動かなくなった」「何もしていないのに電源がつかなくなった」などを詳細に伝えましょう。
続いて、データプラン、音声プラン、プランで選んだ容量、保証の有無などの契約内容を伝えます。
オペレーター側から、交換の手順が説明されます。
手順に従って、必要であれば、電話帳、画像や動画といったデータ、アプリのデータなどのバックアップをとっておきます。
バックアップが取れたらスマホに挿入しているSIMカードとSDカード(メモリカード)を抜きます。
カード類を抜かないと、端末が返送されてきてしまい、また送り返すのですが送料はユーザー持ちになってしまうそうです
万が一、スマホの破損などでカードが抜きだせない場合は電話で伝えておくといいでしょう。
佐川急便がスマホを取りにくるので、空になったスマホを渡します。
数日で新しいスマホが届けられるので改めてSIMやSDカードをセットして、バックアップを取ったデータを読み込み復元します。

アプリやデータのバックアップ

一部アプリや会員制ブラウザサイトでは、旧端末で引継ぎコードやパスワードを発行しておく必要があります。
ゲームアプリなどはコードがないと、データの復元が出来ません。
新しい機種でも引き続き利用したいものは、必ず引継ぎコードやパスワードを発行して備えておきましょう。
なお、ゲームやポイントサイトの、課金分の架空通貨に関しては引き継げないこともあります。(無料配布の素材などは引き継げるそうです)
ですから、全て消費してから機種変更(交換)すると良いでしょう。
パスワードはスクリーンショットやメモをとるなどして残しておいてください。
新機種からログインするにはコードが必要になり、新しく登録するだけでは今までのデータは引き継げません。
また、新しい端末が来てからやろうとしても、旧端末は交換されるため、引継ぎコードを発行する時間がありません。
ですから、バックアップはイオンモバイルに交換依頼を出す前や、旧端末を引き取りに来るまでの間に済ませましょう。
ブラウザ版もあるツイッターやフェイスブックに限っては、特別な操作は必要なく、新しい端末からログインするだけで同じように使えるようになります。
ログインに必要なメールアドレスやユーザーID、ログインパスワードを覚えておきましょう。
電話帳や画像・音声・動画などバックアップは、Googleアカウント経由でブラウザ上、またはSDカードに保存します。
端末の設定で自動でバックアップしておくようにできます。
Wi-Fi接続時だけバックアップするように設定を変更すれば、データ通信容量が無駄にならないので、画像などのデータ共々常にバックアップすることをおすすめします。
データはフォルダごとにバックアップをとる、とらないと選択出来るので、いらない画像は省くこともできます。
データのバックアップは、スマホをたくさん使った方ほど保存した容量が増えるため、一括でやろうとするととても時間がかかります。

長いと何時間もかかることがあるので交換が決まった時点で即座に開始しましょう。
また、急に電源が入らなくなってバックアップが取れなかった場合は、イオンに電話をした際にその旨も伝えましょう。
その時点で過去にバックアップを取っていたデータや、SDカードに入っているデータは取り出せますが他の復元は残念ながら難しいです。
専門の業者に依頼するなど方法はありますが、これも絶対ではありません。
ですから、なるべくこまめにバックアップをとる習慣をつけましょう。
アプリはあらかじめ引継ぎコードを発行しておいて、メモするなどすれば対策できますね。

代替え機を借りる

代替え機とは、自分のスマホを交換修理に出している期間に貸してもらえる端末のことです。
交換もおそらく即日ではありませんし、修理となると10日ほどかかる可能性もあります。
在庫があればすぐに貸してもらえるでしょう。
無い場合は、過去に使っていたスマホやタブレットでも応用できますので、SIMを入れて初期設定を進めましょう。

音声通話・データ通信ができる

音声通話プラン

プラン名 月額料金

音声500MBプラン

1,130円

音声1GBプラン

1,280円

音声2GBプラン

1,380円

音声4GBプラン

1,580円

音声6GBプラン

1,980円

音声8GBプラン

2,680円

音声12GBプラン

3,280円

音声20GBプラン

4,680円

音声30GBプラン

6,080円

音声40GBプラン

7,980円

音声50GBプラン

10,800円

音声通話プランのSIMカードはタイプ1となります。

音声通話プラン


選べるかけ放題

イオンでんわ 10分かけ放題

050かけ放題

イオンでんわ

 

1回の国内通話が10分以内なら、何回でもかけ放題。長電話しないという方におすすめです。 ※「イオンでんわ」のアプリからかけることが必須

 

「毎日家族に電話をしたい」「仕事で使うからたくさんかける」という方におすすめです。 ※「050かけ放題」のアプリからかけることが必須

 

専用アプリを使って、通話料もお得に。 ※「イオンでんわ」のアプリからかけることが必須

050かけ放題


データ通信ができる

データプラン

音声通話は利用しない、データ通信だけで充分な方へおすすめ!

プラン名

SMS機能なし月額料金

SMS機能あり月額料金

データ1GBプラン

480円

620円

データ2GBプラン

780円

920円

データ4GBプラン

980円

1,120円

データ6GBプラン

1,480円

1,620円

データ8GBプラン

1,980円

2,120円

データ12GBプラン

2,680円

2,820円

データ20GBプラン

3,980円

4,120円

データ30GBプラン

5,380円

5,520円

データ40GBプラン

7,480円

7,620円

データ50GBプラン

10,300円

10,440円

データプランは2種類のタイプから選べます。
 

SIMカード(タイプ1)

SIMカード(タイプ2)

申込初月

[料金]日割計算 [データ量]日割計算 [料金]日割計算 [データ量]月途中契約でも全データ量ご利用できます。

通信制限

高速通信時は速度制限なくご利用できます。低速通信時は3日間あたり366MBを超えると速度制限がかかります。 高速通信・低速通信ともに速度制限なくご利用できます。
データプランの「SMSなし」「SMSあり」の違いはなに? SMS(ショートメッセージサービス)とは、携帯電話同士で電話番号を宛先にして短いメッセージをやり取りするサービスです。SMS機能付きデータSIMカードをご利用いただくことにより、LINEなどの一部のアプリやサービスで、SMS認証がご利用可能になります。

データプランSMSなし


データプランSMSあり


2台持ちや、家族でまとめて使える

シェア音声プラン

ひとつのデータ容量を最大5枚のSIMカードで分け合えます。 下記月額料金は、音声通話SIMカード1枚、データ専用SIMカード2枚の場合の基本料金です。 2枚目以降のSIMカードに音声機能・SMS機能を付けることもできます。 4枚目、5枚目のSIMカードは、SIM追加利用料金として1枚につき200円/月が発生致します。

プラン名

月額料金

シェア音声4GBプラン

1,780円〜

シェア音声6GBプラン

2,280円〜

シェア音声8GBプラン

2,980円〜

シェア音声12GBプラン

3,580円〜

シェア音声20GBプラン

4,980円〜

シェア音声30GBプラン

6,380円〜

シェア音声40GBプラン

8,280円〜

シェア音声50GBプラン

11,100円〜

音声通話プランのSIMカードはタイプ1となります。 2枚目以降のSIMカードにSMS機能・通話機能を追加する場合の料金

データ通信SMS機能なし

データ通信SMS機能あり

音声通話

データ通信SMS機能あり

追加料金なし

+140円/月・回線

+700円/月・回線


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