iPhone イオンモバイル

iPhoneにイオンモバイルのSIMを入れる

ドコモで購入したiPhone

そのまま利用可能

 

auで購入したiPhone

SIMロック解除すれば利用可能

 

ソフトバンクで購入したiPhone

SIMロック解除すれば利用可能

 

SIMフリーのiPhone

そのまま利用可能

 

※SIMロック解除はau、ソフトバンクともに購入から181日目以降から可能。詳細はau、ソフトバンクに確認して下さい。

 

今販売されているスマホのOSは大半がAndroidとiPhoneのiOSです。。
イオンモバイルで販売している端末は全てAndroidですが、中にはiPhoneを使いたいという方もいらっしゃるでしょう
iPhoneには、格安SIM対応機として販売されているSIMフリーのiPhoneと、ドコモなどで販売されている各キャリアのSIMロックがかかったiPhoneがあります。
この2種類は、SIMロックの有無だけでなく、値段も違います。
SIMフリーの方が、キャリアによる分割割引がないため多少高額になっています。しかし、格安SIMで使用すれば通信料はキャリアの半額以下になるため新品のSIMフリーiPhoneを購入しても充分に元をとることができます。
中古携帯ショップなどで購入すれば、もっと安価で購入できるでしょう。
ただ、ソフトバンクやauで販売されているSIMロックがかかったiPhoneですが、今となってはSIMロック解除が可能になりましたので、特に急いでいなければ購入から181日目以降ならSIMロックを解除して利用することもできます

SIMのみ購入

iPhoneを持っているなら、イオンモバイルでSIMカードのみを購入すれば利用することができます
ちなみにイオンモバイルはドコモのMVNOです。
ドコモで購入したiPhoneならSIMロック解除せずに、そのまま使用することができますが、ソフトバンクやauで購入したiPhoneはSIMロックされているのでSIMロックを解除してからイオンモバイルのSIMを利用するようにしましょう。

データプランのSIMはこちら

 

SMS機能付きSIMについて

SMSとは、「ショートメッセージサービス」というメールサービスで、本来電話番号で送受信します。
データ通信SIMは電話機能が無く、電話番号が割り振られていないためSMSを使うことが出来ないのです。
SMS機能付きSIMは、SMSを使うための番号が割り振られているSIMになります。
こちらは電話はできません。

 

※データ通信専用SIMは全サイズ対応、SMS機能付きSIMは、マイクロSIM、ナノSIMの対応です。

音声通話プランのSIM

iPhoneの特徴

ストレージの容量がとても重要

iPhoneは、SDカードが使えません。そのかわり、端末の容量が膨大になっています。最新のものでは32GB、128GB、256GBで選ぶことが出来ます。
容量が多い方が高額になるためご注意ください。
ちなみに市販されているSDカードは、64GBでも多い方です。
よほど使い込む予定がないのなら、256GBは必要ないと思います。

ちょっと重め

画面側がガラス張りなのは当たり前ですが、iPhone4、4Sは背面もガラス製です。購入後はすぐに保護フィルムやカバーをつけると良いでしょう。
また、5以降(5Cを除く)は金属製なので、Androidに比べて重いというのも特徴です。

「Plus」、「S」とは?

新機種が出ると、「5」→「6」→「7」のように数字が増えていきます。数字が変わるとフルモデルチェンジ、数字が変わらずSが付いた機種はマイナーチェンジをした機種です。
Plusは画面サイズが大型のもので、その分価格も少し高くなります。


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