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イオンモバイルは嬉しいことがいっぱい!

イオン料金6

 

イオンモバイルは、月額がたったの1280円!
電話もメールもアプリも、キャリアのスマホと同じように使えてこの価格。なんとこれも最低料金ではなく、さらにお安いプランもあるんです。

 

一方、キャリアのスマホは月に平均6千円もかかります。

 

高齢のご両親にスマホを持たせたいけれど、使用頻度が低いスマホに毎月6千円・・・仮におじいちゃんおばあちゃんがそれぞれ持つとすると毎月1万2千円かかることになりますね。
また、同じように一家全員でスマホを使っていたら、4人家族だとして毎月2万4千円。1年も使うとほぼ30万です!
改めて見てみると、スマホって本当に高いんですよね。毎月毎月、意識はしていなくても最低30万円は払っているんです・・・。

 

ところがイオンモバイルに乗り換えると
おじいちゃんおばあちゃん2人分合わせても毎月約2500円
家族で乗り換えると、4人全員分でも毎月5千円程度。

 

1年使っても7万程度で10万円を超えません!

 

今までキャリアという選択肢しかないからと、高い利用料を払っていた皆様に、ただ安いだけではないイオンモバイルをご説明いたします!

 

 

イオンモバイルの嬉しいサポート

キャリアではないところから提供されているスマホって、専門店がないことが多いんです。
専門店がないと、ネットや家電量販店での販売となるので、わからないことがあるとメールや電話で問い合わせることになります。

 

そうなると、店頭で店員さんに対応してもらえるキャリアと比べて、直接的なサポートが劣り気味になってしまいます。
安いスマホ(格安スマホ)は、安いけど、サポート面が不安というのがこれまでの意見でした。

 

イオンモバイルならサポートもしっかり!

店頭販売なので、わからないことを店員さんに直接聞きに行けます。

 

店員質問

 

だから、キャリアと同じようなサポートを受けられるんです!

充実のサポートパック

お店では店員さんに聞きに行けますが、自宅からでもサポートを受けられますよ。
スマホの契約する時に、「イオンスマホ安心パック」というサポートパックに入りましょう。

 

イオンスマホ安心パックとは・・・

安心保証

自然故障、落下・水濡れなどで破損・故障したスマホを新しいものと交換してくれる
単体で加入すると月額350円

 

電話サポート

初期設定や基本操作、さらに各アプリの操作方法などわからないところを電話で教えてくれる
有料会員向けフリーダイヤルに電話し、難しい操作はオペレーターが遠隔サポートでスマホを動かしながら教えてくれる
単体で加入すると月額300円

 

セキュリティ

ウイルス検出セキュリティチェック、不要なファイルを消去するクリーナー、パケット利用料を確認できるパケットチェッカー
単体で加入すると月額150円

 

 

以上3点のパックになります。
利用機種によって変わりますが、月額600円から加入できます。
パック加入できるのはスマホの契約日のみで、加入から31日間は無料です。
安心保証単体加入も契約日のみ、電話サポートとセキュリティは後日単体で加入できます。

イオンモバイルはなぜ安い?

イオンモバイルなぜ安い

さて、サポートもキャリア並に万全なイオンモバイルですが、なぜキャリアとこれだけ価格の差があるのでしょうか。

 

イオンリテール(イオングループです)は、イオンモバイルを提供するにあたり、MVNO企業になりました。
MVNOとは、キャリアの回線を借りて通信サービスを提供する事業のことをさし、キャリアの電波を借りるため自社で通信回線を引く必要がありません
だから、通信施設の準備、開設、維持などの費用がかからないというメリットがあります。

 

また、前記したように格安SIMを販売しているMVNOには専門店がないことがほとんどです。
商品である端末やSIMは、各公式サイトからインターネットで契約・販売を行い、店舗の維持費用・人件費なども削減しています。

 

これは予測ですが、イオンの場合は、もともとある全国のイオン各店での販売となってため開設費用は大分抑えられたと思います。

 

こういった理由で、イオンモバイルはキャリアよりずっと低価格で提供されているのです。

イオンモバイルの通信回線

NTTドコモの回線を借りているので、ドコモが繋がる場所ならイオンモバイルが使えます

 

ドコモの回線は、全国の新幹線全8路線97駅、日本で世界遺産に指定されている場所、立入可能な山の登山口・山頂など全国広い範囲で繋がります。

これからさらに便利に!

イオンが「イオンモバイル」サービスを開始したのは2014年でした。

 

当初は、他MVNOのスマホと海外メーカーのSIMフリー端末をセットにして販売するという形をとっており、キャリアより料金こそ安いもののあまり評判が良くなかったのです。

 

理由は、他の数々のMVNOと比べると旧プランがそれほど安くなかったこと。

 

店頭でサポートが受けられるのは確かに魅力なのですが、サービス開始当初のプラン・月額では、他MVNOに上位互換のプランがあったので、そちらに流れる人もいたと予想できます。

 

それから、だんだんと日本製メーカーの機種が増えていき、ついに2016年2月末に、プランとサポート体制を強化して、さらに便利になりました。

 

新プランでは、イオンモバイルは他MVNOを抜いて格安の利用料を打ち出しました。

 

自社でオリジナルのSIMを取り扱うようになり、セット販売だけでなく、端末単体、SIM単体での販売も開始しました。

 

これにより以前よりずっと、自分の使いたい容量だけ、自分の好きなスマホで使いやすくなりました。